改造6号の『ランチャー 9』の仕様は以下です。
LED:放熱基板付3Wウォームホワイト色パワーLED OSM5XME3C1S 180ルーメン
集光レンズ:パワーLED用レンズ・ホルダーセットOSHH2045M
電流制限抵抗:無し
前回(=改造5号)との違いは、パワーLEDが『白色』⇒『ウォームホワイト色』になっているだけです。
改造方法自体は前回の記事と全く同じです。
...
改造7号の『ランチャー 9』の仕様は以下です。
LED:放熱基板付3W白色パワーLED OSW4XME3C1S 200ルーメン
集光レンズ:パワーLED用レンズ・ホルダーセットOSHH2045M のホルダー部分のみと パワーLED用レンズOSOLRA2015M の組み合わせ
電流制限抵抗:無し
前回(=改造5号)との違いは、集光レンズが『OSOLRA2045M』⇒『OSOLRA2015M』になっているだけです。
改造方法自体は前回の記事と全く同じです。
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今回は2本とも『ローソンストア100』で買った『アスリート企画』製の『ランチャー 9』を使用しました。

LEDの基板などの抜き取りにはマイナスドライバーを使用しました。
ボディ内側に挿し込んだドライバーの頭をハンマーで上から叩くのを何回か繰り返すことで、取り出すことができました。
基板に多少の傷は付きましたが、今回は2本とも破壊せずにすみました。
やはり、『アスリート企画』製の『ランチャー 9』のほうが取り出し易かったです。


赤丸の箇所は、マイナスドライバーを使った事でできた傷。
...
改造方法は前回(=改造5号)の記事と同様なので説明などは省略します。
以下の画像は、左側が改造6号で右側は7号です。

以下は、改造6号です。

以下は、改造7号です。

以下、ライトを点灯してみた際の画像です。




『ウォームホワイト色』は、昭和初期の狭いアパートの一室を裸電球1個で照らしているような、そんな状況を連想しました。
きっと何か適した使い道があると思うのですが、あまり使いたいとは思いませんでした。
以上です。
今回は2本とも『ローソンストア100』で買った『アスリート企画』製の『ランチャー 9』を使用しました。
LEDの基板などの抜き取りにはマイナスドライバーを使用しました。
ボディ内側に挿し込んだドライバーの頭をハンマーで上から叩くのを何回か繰り返すことで、取り出すことができました。
基板に多少の傷は付きましたが、今回は2本とも破壊せずにすみました。
やはり、『アスリート企画』製の『ランチャー 9』のほうが取り出し易かったです。
赤丸の箇所は、マイナスドライバーを使った事でできた傷。
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改造方法は前回(=改造5号)の記事と同様なので説明などは省略します。
以下の画像は、左側が改造6号で右側は7号です。
以下は、改造6号です。
以下は、改造7号です。
以下、ライトを点灯してみた際の画像です。
『ウォームホワイト色』は、昭和初期の狭いアパートの一室を裸電球1個で照らしているような、そんな状況を連想しました。
きっと何か適した使い道があると思うのですが、あまり使いたいとは思いませんでした。
以上です。
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